一人暮らしの掃除を楽にする、TWINBIRDのスティッククリーナー
一人暮らしを始めたけれど、掃除が面倒…という方、必見です!
TWINBIRD(ツインバード)から発売されているコード式スティッククリーナー「TC-E124SPW」は、軽量でパワフルな吸引力が魅力。スティックとしてもハンディとしても使えるので、部屋中どこでも手軽にお掃除できます。
商品の魅力
軽量設計: わずか1.7kgと非常に軽いので、女性や高齢の方でも楽に扱えます。
パワフルな吸引力: 吸込仕事率100Wで、フローリングのゴミはもちろん、畳やカーペットに潜んだホコリもしっかり吸い取ります。
2way仕様: スティックタイプとハンディタイプを簡単に切り替えられるので、用途に合わせて使い分けられます。
サイクロン式: 遠心力でゴミと空気を分離するため、吸引力が持続します。フィルターの掃除も簡単です。
自立式: 使わないときは、場所を取らずに自立するので便利です。
抗菌ハンドル: ハンドル部分に抗菌仕様が施されているので、衛生的に使えます。
実際に使ってみた感想
実際に「TC-E124SPW」を使ってみて、まず驚いたのはその軽さです。階段の上り下りや、高い場所の掃除も、まるでストレスなく行えます。
吸引力も十分で、フローリングの細かいゴミや、カーペットのホコリも綺麗に吸い取ってくれます。特に、ハンディクリーナーとして使った時の便利さに感動しました。ソファの隙間や、窓のサッシなど、今まで掃除が難しかった場所も、手軽に掃除できるようになりました。
コード式なので、充電切れの心配がないのも嬉しいポイントです。長時間掃除をしたい方には、特におすすめです。
他の掃除機との比較
スティッククリーナーは、ダイソンやパナソニックなど、様々なメーカーから発売されています。
ダイソン: 吸引力は非常に高いですが、価格も高めです。また、本体が重いというデメリットもあります。
パナソニック: バッテリーの持ちが良いのが特徴ですが、こちらも価格が高めです。
TWINBIRDの「TC-E124SPW」は、これらの高級モデルと比較しても、価格が手頃でありながら、十分な吸引力と使いやすさを兼ね備えています。特に、一人暮らしの方や、初めてスティッククリーナーを購入する方には、おすすめできる一台です。
メリット・デメリット
メリット:
軽量で扱いやすい
パワフルな吸引力
2way仕様で用途が広い
コード式で充電切れの心配がない
自立式で収納に便利
価格が手頃
デメリット:
コード式なので、コンセントが必要
サイクロン式なので、ゴミ捨ての際にホコリが舞うことがある
まとめ
TWINBIRDの「TC-E124SPW」は、軽量でパワフル、そして使いやすいスティッククリーナーです。一人暮らしの方や、初めてスティッククリーナーを購入する方には、特におすすめです。
