日立かるパック CV-KV70M を徹底レビュー!
日立の紙パック式クリーナー「かるパック CV-KV70M」は、その名の通り軽量コンパクトで扱いやすいのが特徴です。重さなんと2.7kg(本体質量)!女性や高齢の方でも楽々持ち運び、お掃除できます。一人暮らしの方や、階段が多いご家庭におすすめです。
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どんな人におすすめ?
- 一人暮らしの方
- 階段が多いご家庭
- 頻繁に移動して掃除したい方
- 軽量コンパクトなクリーナーを探している方
実際に使ってみた感想
実際に使ってみて驚いたのは、軽量であるにも関わらず、吸込仕事率が600Wもあることです。フローリングのゴミはもちろん、カーペットの奥のゴミまでしっかりと吸い取ってくれます。
特に気に入ったのは、「パワフルエアーヘッド」です。これまでのクリーナーでは、じゅうたんのゴミを吸い取るのに何度も往復する必要がありましたが、かるパック CV-KV70Mは、空気の力でゴミをかき上げ、一度で綺麗に吸い取ってくれます。
また、「クルッとヘッド」も便利です。手もとの操作でヘッドが左右90度曲がるので、家具の周りや狭い場所もスムーズにお掃除できます。
便利な機能
- 軽量・コンパクト設計: 2.7kgと軽量で、持ち運びや収納が楽々。
- パワフルエアーヘッド: じゅうたんのゴミをかき上げて、しっかり吸い取る。
- クルッとヘッド: 手もとの操作でヘッドが左右90度曲がり、狭い場所も楽々お掃除。
- ぺタリンコ構造: ヘッドが浮かずに、家具の下の奥までお掃除できる。
- ワンタッチズームパイプ: パイプの長さを簡単に調節できる。
- ワンタッチ着脱: 回転ブラシが簡単に取り外せて、お手入れが楽。
- すき間用吸口: 狭いすき間のお掃除に便利。
競合製品との比較
軽量コンパクトなクリーナーとしては、パナソニックの「MC-SB32J」や、シャープの「EC-CT12C」などが挙げられます。
- パナソニック MC-SB32J: かるパック CV-KV70M よりもさらに軽量ですが、吸込仕事率はやや低めです。吸引力重視の方には、かるパック CV-KV70M がおすすめです。
- シャープ EC-CT12C: こちらはコードレスクリーナーですが、かるパック CV-KV70M と比較すると、吸引力は劣ります。また、価格も高めです。
メリットとデメリット
メリット:
- 軽量で扱いやすい
- パワフルな吸引力
- 便利な機能が満載
- お手入れが簡単
デメリット:
- 紙パックが必要
- コード式なので、コンセントが必要
まとめ
日立「かるパック CV-KV70M」は、軽量コンパクトでパワフルな吸引力を兼ね備えた、おすすめの紙パック式クリーナーです。一人暮らしの方や、階段が多いご家庭、頻繁に移動して掃除したい方には特におすすめです。
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